※ダウンロードする場合は、パソコンからアクセスしてください。
※印刷の際は用紙サイズ「A4サイズ縦」を選択してください。プリント方法などについてはお答えいたしかねますので、お使いのプリンターメーカーやご購入された販売店にお問い合わせください。
- ①『未来』というテーマについて、自分らしく、オリジナリティのある切り口(場面や題材)で表現している。
- ②かきたい・作りたいと思ったことを、自分らしい表現方法で表現している。

画家 東京藝術大学名誉教授
O JUN 先生
東京藝術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻修了。絵画を中心とした作品を精力的に発表。2025「花がみえたり、TVがみえたり、コップがみえたりしました」ミヅマアートギャラリー/東京 2013「O JUN―描く児」府中市美術館/東京 など。

東京家政学院大学教授
立川 泰史先生
公益社団法人「日本美術教育連合」運営役員。文部科学省「小学校図画工作科教育学習資料」作成委員。文部科学省検定教科書『図画工作』代表編修著者。
著書『意味づくりの造形教育』(開隆堂出版)。共著に『教科教育学シリーズ/図工・美術科教育』(一藝社)、『主体としての子どもが育つ 保育内容「表現」』(北大路書房)、『幼児と児童のための教育とICT活用』(学文社)

立体造形作家/ウォルナッツ・クレイワークスタジオ代表
矢壺 智洋先生
独学で粘土による立体造形を学び、2003年より浜松市を拠点に制作活動を開始。『こどもちゃれんじ』等の教材・絵本・アニメーション制作を多数手がけ、日本保育学会会員として子ども・保育士向けの造形指導にも関わる。Apple Arcade 年間ベストゲーム受賞作『FANTASIAN』で、メインジオラマ制作・撮影を担当。International Motion Art Award 2020 Winner(米国)など、国際賞を含む受賞歴多数。
郵送で応ぼする
提出するもの
- ・応ぼ用紙(アート部門全員)
- ・指定用紙(アート部門全員)
- ・立体用作品用紙(立体作品のみ)
- ・絵画作品は原本を、立体作品は写真撮影の上、印刷してお送りください。
- ※ご自宅にプリンターがない場合は、コンビニエンスストア等のネットワークプリントサービスをご利用ください。
- ・指定用紙を印刷し、必ず作品にホッチキス止めして提出してください。
- ※作品に、指定用紙と、応募用紙をホッチキスどめしてください。
- ※立体作品の提出は写真ですが、表彰式の取材等で使用する可能性があるため、作品自体も2027年3月末まで手元に残してください。
※生成AIを使った場合は、作品用紙の決められた場所またはレポートの最後に、どのように使ったかをおうちのかたが記入してください。



