※4~6年生に作品用紙はありません。レポート形式で自由にまとめてください。1~3年生も、4~6年生のように自由にまとめてもかまいません。
※ダウンロードする場合は、パソコンからアクセスしてください。
※印刷の際は用紙サイズ「A4サイズ縦」を選択してください。プリント方法などについてはお答えいたしかねますので、お使いのプリンターメーカーやご購入された販売店にお問い合わせください。
- ①なぜそのテーマを選んだのかがはっきりしていて、着眼点が自分らしくユニーク。
- ②テーマについて自分なりの気づきや考えをもち、取り組む中で見方や考え方を深めている。
- ③わかりやすく伝わるよう工夫して表現できている。
- ①テーマの目的や動機、主張と根拠が明確で、全体として筋道が通っている。
- ②自分の経験や調べたことにもとづいて問題意識をもち、環境との関わり方を具体的に考え、行動している。
- ③題材の選び方や切り口、表現に工夫があり、わかりやすく伝わるように表現されている。

目白大学人間学部児童教育学科教授
石田 好広先生
目白大学教職課程センター長、元全国小中学校環境教育研究会副会長。大学教授として、学校での環境教育やESDの普及に取り組む。ネイチャーゲームリーダー、地球温暖化防止コミュニケーター。共著『環境教育とESD』(日本環境教育学会編)、『未来をつくる教育 ESDのすすめ』(日本標準出版)、『体験と学びを深めるネイチャーゲーム』(日本シェアリングネイチャー協会)他多数。

環境教育専門家
佐野 裕隆先生
子供向けの環境教育、自治体・企業が実施する環境保全事業の支援などに携わる。『環境教育に関する地域と学校との連携についての実践例』(実教出版)ほか環境問題・環境教育に関する発表多数。

環境カウンセラー(環境省認定)
岡本 明子先生
科学技術コミュニケーター。NHK教育テレビ『ど~する地球のあした』元回答者。なごや環境大学共育講座企画運営。教育委員会主催『環境未来探検隊』、生物多様性条約締約国会議(COP10)子ども国際環境会議指導員など共働多数。講演会講師、執筆など。『ニュースの科学用語これでわかった!』(技術評論社・共著)ほか。日本科学技術ジャーナリスト会議会員。
郵送で応ぼする
提出するもの
- ・応ぼ用紙
- ・作品用紙またはレポート
- ・1~3年生は作品用紙をダウンロードしてお使いいただくこともできます。
※生成AIを使った場合は、作品用紙の決められた場所またはレポートの最後に、どのように使ったかをおうちのかたが記入してください。



