※3〜6年生に作品用紙はありません。レポート形式で自由にまとめてください。1・2年生も、3〜6年生のように自由にまとめてもかまいません。
※ダウンロードする場合は、パソコンからアクセスしてください。
※印刷の際は用紙サイズ「A4サイズ縦」を選択してください。プリント方法などについてはお答えいたしかねますので、お使いのプリンターメーカーやご購入された販売店にお問い合わせください。
1・2年生
- ①自分が知りたいことをテーマに選んでいる。
- ②自分なりの方法で調べている。
- ③調べたこと、見たことをありのままに表現し、それをもとに発見ができている。
- ④自分なりの視点をもって、気づきや思いを表現できている。
3〜6年生
- ①テーマの目的や動機がはっきりしている。
- ②「調べたいと思った理由→予想→調べ方(実験・観察、調査の方法や計画)→結果→わかったこと(考察)」という流れでまとめられている。
- ③自分なりの探求ができている。
- ④結果から、自分なりの考えや提案が書けている。
- ⑤人に伝わるように工夫して表現できている。

ベネッセ教育総合研究所顧問
後藤 良秀先生
元東京都公立小学校校長。元全国連合小学校長会副会長。元中央教育審議会教育課程部会専門委員(理科)。

ベネッセ教育総合研究所顧問
鈴木 明子先生
元東京都公立小学校校長、元町田市科学教育センターセンター長、玉川大学非常勤講師。

早稲田大学 名誉教授 FELIVE シニアフェロー
小林 宏己先生
教育方法学(授業研究論、教師教育論)専攻。主な所属学会は日本教育方法学会、日本社会科教育学会、日本生活科・総合的学習教育学会、教科書小学校社会監修、同生活編集委員。『授業研究27の原理・原則』(学事出版)『小1プロブレムを克服する!幼小連携活動プラン』(明治図書出版)など著書・編書多数。
郵送で応ぼする
提出するもの
- ・応ぼ用紙
- ・作品用紙またはレポート
- ・立体工作や映像ではなく、レポートにまとめる形で応ぼしてください。
- ・1・2年生は作品用紙をダウンロードしてお使いいただくこともできます。
※生成AIを使った場合は、作品用紙の決められた場所またはレポートの最後に、どのように使ったかをおうちのかたが記入してください。



