※ダウンロードする場合は、パソコンからアクセスしてください。
※印刷の際は用紙サイズ「A4サイズ横」を選択してください。プリント方法などについてはお答えいたしかねますので、お使いのプリンターメーカーやご購入された販売店にお問い合わせください。
- ①作品全体に一貫したメッセージがある。
- ②具体的なエピソードや想像が描かれている。
- ③作品の切り口、展開、表現のしかたに自分らしさが出ている。

日本国語教育学会事務局長
泉 宜宏先生
日本国語教育学会常任理事。日本ペンクラブ会員。『読解力を高める文学的文章の指導 中学年』(東洋館出版社)、『カッチン』(小峰書店)ほか著書多数。

筑波大学名誉教授
桑原 隆先生
前日本国語教育学会会長。前早稲田大学教育・総合科学学術院特任教授。
主な著書は『ホール・ランゲージ』(国土社)、『作文教育のダイナミズム「歴史的事例」―西尾実・清野甲子三・山下卓造の軌跡』(東洋館出版社)、『言語活動主義・言語生活主義の探究』(東洋館出版社)、『言語生活者を育てる』(東洋館出版社)ほか。

授業づくりネットワーク事務局長
佐内 信之先生
埼玉学園大学専任講師。東京都の小学校、茨城県の高校、岡山県の大学など、さまざまな地域や校種において作文指導を実践・研究中。著書『授業のツボがよくわかる国語の授業技術』(学事出版)など。

東京都小学校国語教育研究会参与
網 淑子先生
元公立小学校主任教諭。元東京都新人育成教員。都小国研(都及び多摩地区)で研究を重ねる。都の研修会で、対話や話し合いを通して学び合うための指導、小中連携教育について発表。言葉遊びや短作文を通して言語表現への意欲を高めていく学習等、実践多数。

絵本・童話作家
山本 省三先生
「動物ふしぎ発見」シリーズ(くもん出版)で第34回日本児童文芸家協会賞特別賞、『深く、深く掘りすすめ!〈ちきゅう〉』(くもん出版)で第1回日本子どもの本研究会作品賞を受賞。主な作品に『ガリレオ』(講談社)『もしも宇宙でくらしたら』(WAVE出版)『ぼくは将棋で世界をえがく 藤井聡太ものがたり』(世界文化社)などがある。
郵送で応ぼする
提出するもの
- ・応ぼ用紙
- ・作品用紙(または原稿用紙)
オンラインで応ぼする
提出するもの
- ・作品用紙(または原稿用紙)
- ※応ぼ用紙に記入する内容はフォームに入力します。
- ・進研ゼミ会員のかたは、必ず8月号でおとどけしている作品用紙をお使いください。団体応ぼ・個人応ぼのかたは市販の原稿用紙か、ホームページより作品用紙をダウンロードしてお使いください。
- ・作品に、オリジナルタイトルをつけて応ぼしてください。
※生成AIを使った場合は、作品用紙の決められた場所または原稿用紙の左の余白に、どのように使ったかをおうちのかたが記入してください。



